Flexera (InstallShield) アクティベーション・ディアクティベーションについて

InstallShieldアクティベーションコード取得方法

ライセンスセンターで、アクティベーションを実施するInstallShieldのアクティベーションコードを確認します。
アクティベーションコードの確認手順はこちらをご確認ください。(※2014以前はお手元にシリアル番号をご用意下さい。CDケースに記載されているシリアル番号となります。)

インターネットに接続できる場合 (アクティベーション)

2014以降
  1. 製品をご利用されるマシンがインターネットに接続された状態で、製品を起動させます。
  2. 表示された画面で「InstallShieldを購入、またはアクティベートする」を選択し、「次へ」をクリックします。
    次に表示される画面上で、「シリアル番号を入力してください。」と表示されるので、手順1で確認したアクティベーションコードを下記の形式で入力し、「アクティベート」ボタンをクリックします 。        
    2014以前の入力形式:XXXXXXX(7桁)-XXX(3桁)-XXXXXXXXXX(10桁)
    2015以降の入力形式:XXXX (4桁)-XXXX(4桁)-XXXX(4桁)-XXXX(4桁)
    *「-」ハイフンもご入力お願いします。
  3.  自動的にお客様のマシンに製品のアクティベーション・キーが送られ、そのマシン上で使用可能になります。

※「InstallShieldを購入、またはアクティベートする」メニューをクリックしない状態で一定時間が経過しますと、評価版として製品が起動いたします。
※製品起動後にアクティベーションを実行したい場合は、[ヘルプ]メニューから[バージョン情報]を選択し、バージョン情報画面の[ライセンスの認証]ボタンをクリックしてください。画面が表示されましたら、上記手順に従いアクティベーションの実行をお願い致します。

2013以前

インターネットに接続できる場合 (ディアクティベーション)

インターネットに接続した状態でアンインストールすることにより、製品のライセンスが自動的にアクティベーション・サーバに戻ります。

インターネットに接続できない場合 (アクティベーション/ディアクティベーション共通)

2014以降
別のマシンを使ってセルフサービス Web ページからオフライン アクティベーションを行うことができます。
アクティベーション手順につきましては、各バージョンの『アクティベーションユーザーガイド』にて、「Webページを使ったアクティベーション」をご参照下さい。
ディアクティベーション手順につきましては、「ライセンスをアクティベーション サーバーのアカウントへ返還する」をご参照いただき、「Webページを使ったアクティベーション」を実施してください。
2013以前

【ディアクティベーションに関する注意事項】

※アンインストールせずにディアクティベーションした場合、評価期間が残っている場合は、評価版としてご利用いただけます。評価期間が残っていない場合は、次にアクティベーションを実行するまで、ご利用いただくことが出来なくなります。
※ 異なるマシン間のライセンスの移動は、最大4回となっております。それ以上の移動は出来なくなっておりますのでご注意ください。 同マシン上でのアクティベーション/ディアクティベーションについては、上記制限は適用になりません。
(Flexera Software KB :InstallShield 2010 以降のアクティベーション)

アクティベーションの失敗やお問い合わせに関して

Flexera Software Japan(日本語可)へご連絡いただけますようお願い致します。

お問い合わせ時の記載事項

  • 会社名/組織名/ユーザ登録者
  • ご利用製品の名称
  • Product Serial  Number(CDケース裏面に記載がございます)
  • 現在、上記申請シリアルでご利用中のマシンが1台のみ
    (はい・いいえ)...どちらかを明記
  • これまでの製品のご利用状況と再アクティベーションを必要とする理由(例.HDDがクラッシュし、アンインストール出来ない等)
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