Arcserve Arcserve Cyber Resilient Storageシリーズ

ランサムウェア攻撃からバックアップデータを守るイミュータブル(不変)ストレージ。
Arcserve UDP 復旧ポイント サーバ(RPS)データストアのデスティネーションとして、クラウドとオンプレミスの2種類のイミュータブル ストレージを提供します。
ランサムウェア攻撃からバックアップデータを守るイミュータブル(不変)ストレージです。
サイバー攻撃への耐性(Cyber Resilience)を高めることができます。
Arcserve UDP 復旧ポイント サーバ(RPS)データストアのデスティネーションとしてクラウドとオンプレミスの2種類のイミュータブル ストレージを提供します。
購入するサービス項目例
「Arcserve Cloud Cyber Resilient Storage – 1TB*1 」x5
合計 5TB まで クラウド CRS を使用できます
※ クラウド CRS および Arcserve Cloud Storage からのエグレス課金はありません。
※ バックアップ対象に対して Arcserve UDP または Arcserve UDP Appliance が必要です。
*1 保存するバックアップ データ(スナップショット含む)容量に対して課金されます。
購入するライセンス項目例
「Arcserve Cyber Resilient Storage – 1TB*1」x5
合計 5TB まで CRSを使用できます
※ バックアップ対象に対して Arcserve UDP または Arcserve UDP Appliance が必要です。
※ 1年/3年/5年サブスクリプションがあります。詳しくはお問い合わせください。
*1 保存するバックアップ データ(スナップショット含む)容量に対して課金されます。
- Red Hat Ecosystem Catalog の認定サーバー ハードウェア(物理マシン)
- Certified for : Red Hat Enterprise Linux 9
- Architecture : x86_64
- System type : Server
- LAN ポート RJ45、SFP/SFP+/SFP28 *1 (Red Hat Enterprise Linux 9 と互換性 のあるもの)
- ディスク
- OS 用 : HW RAID-1 構成を推奨 (容量 100 GB 以上)
- データ用 : RAIDによる冗長化を設定。RAID 構成は以下から選択 (詳細は次スライド)
“HW RAID” … RAID コントローラで 任意の RAID 構成を設定
“CRS RAID” … 非RAID モード (HBAモード) によって CRS OS から RAID 構成を設定
- CPU、メモリ要件はデータ容量に依存。詳細は動作要件をご覧ください。
*1 SFP/SFP+/SFP28 は CRS 1.5 以降でサポート