Lakeside SysTrack Cloud Editionを Microsoft Azure 提供開始!

2020.4.15 更新

Lakeside SysTrack Cloud Editionを Microsoft Azureの
東日本リージョンから提供開始!

2020年4月1日 — ワークスペース アナリティクス ソリューション/デジタル エクスペリエンス モニタリングのリーダーであるレイクサイド ソフトウェア株式会社はSaaS方式でのSysTrack利用可能なSysTrack Cloud Editionを Microsoft Azureの東日本リージョンから提供を開始いたしました!

Cloud Editionのおススメポイント!

  • 導入する際に必要なサーバーやデータベースの初期投資の必要がありません。
  • セキュリティ対策も含めてアカウント登録後に迅速に利用を始められます。
  • シンプルな構成でSysTrackをより早く導入することが可能となります。

Cloud Editionのリリースにあわせて,下記ダッシュボードの提供を開始いたします!!

リモートワーク プランニング
リモートワーク環境へ迅速に移行を行うために必要な情報を分析しレポートを作成します。
リモートワーク モニタリング
移行後の使用状況やユーザーが生産性を落とすリスクのある状況を把握し改善することが可能となります。

働き方改革の一環としてテレワークが推奨され従業員がどこでも仕事が出来るよう対応が進んでいます。 また、昨今、テレワークの重要性が見直されておりますのでこの機会に是非ご検討ください。

LakesideはWVDのパートナー

日本マイクロソフトが提供するWindows Virtual Desktop (WVD)は、SysTrack Cloud Editionの「Windows Virtual Desktop Migration Guide」を利用することで迅速かつ効率的な移行が可能になります。また導入後、継続的にユーザーのユーザーエクスペリエンスの状況を的確に把握する事で、リソースプランを最適化しWVDの価値を最大化します。SysTrackは、WVDのパートナーとして承認されています。

Cloud Edition/WVDへ移行をご検討されている皆さまは、是非当社へご相談ください。

レイクサイド ソフトウェア株式会社ホームページより一部抜粋

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