Cisco クラウド型セキュリティ

クラウドサービスの普及、リモートアクセスなど、ワークスタイルが変化してきている今、セキュリティ対策もそれに合わせたソリューションが必要です。

クラウド型セキュリティサービスの必要性

現状
  • 最低でも1人1台はスマートデバイスを持っている
  • ユーザーのITリテラシの向上
方針
  • ワークスタイル変革による、生産性の向上
  • いつでも、どこでも仕事が出来るような環境の実現
  • クラウド活用の検討
  • セキュリティとガバナンスの強化
対策
  • 社外からインターネットへ接続する際は、必ず会社とVPNを張ってLAN経由でアクセスさせる。(プロキシサーバを経由しない、ダイレクトインターネットアクセスは禁止!)
  • アクセスログを定期的に監査する
課題
  • ユーザーの利用実態を情シスで100%把握、制限するのは限界がある
  • 個々のクラウドサービスの利用実態を把握するのは困難
  • 有害なデータや機密情報の外部共有リスク
  • 悪意のある内部関係者による情報の抜き出し
  • クラウドサービスのアカウントの乗っ取り
  • 企業アカウントを使った、OAuthによる有害なアプリケーション利用
PAGE TOP