LANSCOPE クラウド版 製品情報 (旧製品名 LanScope An)

LANSCOPE クラウド版とは

iOS・Android ・Windows・macOSのマルチOSに対応し、PC・スマホの一元管理を可能にするクラウド型IT資産管理・MDMツールです。MDM機能に加え、操作ログ取得やファイル配信など充実のWindows管理を、クラウドで簡単・お手軽に利用できます。

IT資産管理なのに、iOS・Androidにも対応
MDMなのに、Windowsの操作ログも管理できる
PC管理はもちろん、iOSやAndroidのスマホ・タブレットもこれ1本で。
クラウドだから導入も運用も簡単、お手軽です。

LanScope An システム構成

LANSCOPE クラウド版の特長

Apple Business ManagerやAndroid Enterprise対応など充実のモバイル管理加え、Windows 操作ログ取得や外部メディア制御機能などを兼ね備えた、クラウド型MDM・IT資産管理ツールです。
圧倒的な使いやすさで規模を問わず多くのお客様に選ばれています。

機能PIC UP

資産管理
デバイスのハードウェア情報/設定情報を自動取得し、資産台帳を効率的に作成します。自動取得できない項目は任意項目として管理できます。またデバイスごとの詳細情報も確認できます。
LANSCOPE クラウド版 資産管理
Windows操作ログ機能
1996年にリリース、IT資産管理ツール「LANSCOPE オンプレミス版 」で培ったノウハウをLANSCOPE クラウド版 に取り入れました。
アプリの利用、Webサイトの閲覧、Wi-Fi接続など、「どのPCで」「誰が」「いつ」「どんな操作をしたか」など PC の利用状況を把握できます。
またレポート機能は、システム管理者だけでなく、現場のマネージャー・メンバー間で共有し、活動や成果の「見せる化」をすることで、働き方の改善や人の育成をサポートします
LANSCOPE クラウド版 Windows操作ログ機能
レポート機能
「長時間働き過ぎていないか」「休憩は適切に取れているか?」などの切り口でレポート化。ログから働き方を見える化します。
LANSCOPE クラウド版 レポート機能
位置情報取得機能
デバイスの位置情報サービスを利用し、現在位置を地図上で確認できます。
管理者が設定した時間間隔で位置情報を自動取得するため、万が一の紛失時もデバイスの発見に貢献します。
LANSCOPE クラウド版 位置情報取得機能
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