LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版とは
クラウドIT資産管理・MDM導入実績12,000以上。 LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版 なら PC・スマホを一元管理。管理するデバイスがあればすぐに運用開始。クラウドならではの強みで組織のデバイス管理を支援します。
PC管理はもちろん、iOSやAndroidのスマホ・タブレットもこれ1本でクラウドだから導入も運用も簡単、お手軽です。
AI(人工知能)を使用して99%以上の高い検知率を実現
AIアンチウイルス「Aurora Protect」を、エムオーテックス(MOTEX)による運用サービス付きでご提供。 シグネチャを使用せず、AIを活用した予測検知で未知・亜種のマルウェアも99%の高検知が実現します。 IT資産管理・MDMであるLANSCOPE エンドポイントマネージャーとの連携による操作ログを利用したマルウェア流入経路の調査・分析、オプションの「Aurora Focus」によるEDR機能の利用が可能です。
従来のシグネチャ型のアンチウイルスでは、新しく発生したウイルスへの対応に一定の期間が必要ですが、AIアンチウイルスは「予測防御」という検知方式で、マルウェアが動作する前に隔離、対策を行います。また、AI技術により、マルウェアの特徴を学習・分析し、その結果を基に99%以上の高い検知精度(※)を実現します。※ 2024年5月Tolly社のテスト結果より
フルスキャンは初回だけ。その後は新しいデータが入ってきたタイミングで検知・隔離を行います。通常運用時のCPU負荷は平均0.3%。
マルウェアの流入原因になった人の操作による脆弱性に対してLANSCOPE エンドポイントマネージャーでポリシー強化・アラートによる注意喚起を実施。IT資産管理ツールとの連携により、インデントの検知から再発防止までスムーズに対策可能です。
LANSCOPE セキュリティオーディターとは
かんたんクラウドセキュリティ Microsoft 365 情報漏洩対策様々なクラウドサービスと連携することで、複雑なセキュリティチェックや繰り返される問い合わせ対応を自動化。また、ビジネスチャット連携により、管理者だけでなく従業員も自ら課題を解決することができるフロー構築を支援します。
LANSCOPEリモートデスクトップ powered by ISL Onlineとは
PC遠隔操作によるリモートサポート遠隔地にあるサーバーやPC、スマホへの「リモート操作」「画面共有」を実現する企業向けのリモートコントロールツールです。リモート操作により、ヘルプデスク業務やメンテナンス作業がいつでも、どこからでも可能になります。