Veritas NetBackup
クラウドに最適化された統合データ保護プラットフォーム
多彩なクラウド環境
での保護
超高速な
時短バックアップ
信頼の実績と豊富な
クラウドの技術
他の追随を許さない豊富な実績とデータ保護の歴史
長年培われた多様なデータ保護に関する経験・ナレッジから創出された豊富なクラウド関連の機能を有し、
その機能性やパフォーマンスについては多方面から高い評価を受けています。
データ保護に特化した30年以上の歴史
1987年に
コントロール
データによって
作成された
クライスラーの
バックアップ
ソリューション
として開始
1990年に
AWBUSに
名称変更
1993年にBackup Plus
として
ブランド変更
1993年に
OpenVisionに
買収
1997年に
Veritasに
買収
NetBackupに
名称変更
バックアップ業界を牽引してきた
先進性を証明する特許の数々
群を抜く、ハイパフォーマンスなNetBackupの超高速バックアップ
1000VMを3時間弱でバックアップ!!他製品と比較して、5倍高速!!
高速な重複排除・永久増分バックアップ
クラウド環境に最適化された多様なデータ保護の高機能
広範なクラウド環境のカバレッジ!!
クラウドに特化した多様な高機能!!
ハイブリットクラウド環境を効率化!!
マルチクラウド対応/マルチプラットフォーム
60以上ものクラウドプロバイダをサポート
様々なクラウドの保護モデル
 (VMC on AWSの保護, IaaS, PaaS, Managed Serviceの保護)
強力な重複排除とオブジェクト/クラウドへの
 効率的なデータ転送
AWS/Azure/GCPなどの
 マーケットプレイスに対応、導入を簡素化
オンプレ⇔クラウド間の容易な移行
 (CloudMobility利用)
高速なクラウドへのレプリケーション、
 コストメリットに優れた災害対策を実現
オンプレ・クラウド間のDR自動化を実現
クラウド・オンプレのスナップショットも
 統合的に管理
データ自動階層化によりコスト削減
長期保管としてのクラウド活用
Q バックアップデータを長期保管したいとき、
  または、世代数を多く保持したいとき、どうしていましたか?
従来の方法の課題
保持世代数を最小限におさえていた。
その結果、保持世代が少ないとランサムウェアやデータロストのリスク
大容量の保管は、オンプレ拡大によるコスト増か、
複雑なテープ運用、かつ、日次複製が困難になっていた
クラウドストレージを使用するもクラウドゲートウェイによる複雑な構成
Veritasの
ソリューション
NetBackupによる解決
「高速」
永久増分バックアップ/複製で、遠隔地保管の頻度を日次に
「セキュア」テープ紛失のリスクをなくし、セキュアなクラウドに保存
「低コスト」重複排除により、回線/クラウドストレージ容量削減
オンプレミス/プライベートクラウド
50GBのバックアップデータを1分26秒
非重複排除製品だと、3時間33分
ライセンス表
製品名 提供形態 課金単位 購入単位 標準価格
NetBackup ソフトウェア TB数 1TB ¥1,019,500~
(※1)
マシン数 1台 ¥118,600~
(※2)
(※1) --- NetBackup Platform Base Limited ED  (※2) --- NetBackup Standard Client
※別途ソフトウェア保守が必要です。
スペック一覧  
項目 対応状況
クラウドインスタンスの
電源管理
×
データ変換 VMDK→AMI AMI→VMDK
VMDK→ VHD VHD→VMDK
AMI→VHD × VHD →AMI ×
物理→AMI 物理→VHD
SaaS対応 Exchange × SharePoint ×
OneDrive × Teams ×

△…VRPの機能の切り戻し時にのみ利用が可能。
※2021年5月現在

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