Veeam
Backup & Replication
クラウド時代における、データマネジメントの最適解
高い信頼性
柔軟性
シンプル
とにかくカンタン!操作しやすいGUIでわずか数クリックで設定完了!

今までのバックアップに関する知見をユーザーインターフェースに
まるごと組込むことでシンプルな運用を実現。

<主な特長>
●わずか30分でインストール完了
●最短7-Clickでバックアップ設定が完了
●各種ストレージ連携を同一操作で実現可能
●異なるプラットフォーム移行もClick & GO!
クラウドへの展開をわずか2-Clickで開始

ベンダーの「できる」を「実現可能」まで昇華させた、
日本人好みのクラフトマンシップをここに体現

選択の自由をリアルに体感!好みのチョイスでオンプレでもクラウドでも!

ソフトウェアデファイン、かつスケールアウトアーキテクチャを採用。ロックインなしでストレスフリーの構成が可能。

<主な特長>
●ハードウェアを自由に選択
●豊富なストレージ連携
All-in-Oneから拡張可能
●移行時の互換性が高い
マルチクラウド構成

「ムリ・ムラ・ムダ」を排除

アプリ丸ごとエージェントレス!「高速」「確実」「安心」なバックアップ・復元が可能!

「バックアップが終わらない」「データの復元が出来ない」の大きな悩みを解消。

<主な特長>
高速なバックアップと復元を実現可能
●確実なアプリ整合性とトランザクションログの追尾
●バックアップ中の業務ストレージI/Oを監視
●OS/アプリ層での動作検証による確実な復元
マルウェアの検知改ざん防止が可能

RTPO < 15分を提唱できるのはVeeamならでは!

他社より3倍速いVeeamのバックアップ・復元
オンプレ?クラウド?全く意識することなく構成・移行が可能!
クラウドすらも2-Clickで展開スタート
 どのプラットフォームへも簡単に移行できる「クラウドモビリティ」
バックアップデータの用途は一般的に復元だと思われがちですが、そのデータは様々なところで利用する価値が眠っています
攻めの観点ではIoTやBig Dataなどが挙げられますが、守りの観点で重要となるポイントが「移行」になります。Veeamでは
「クラウドデータマネジメント」のビジョンの一つとして「クラウドモビリティ」を掲げ、ヘテロな環境でのインフラ利活用を推進しております。ライセンスも「ユニバーサルライセンス」により移行後も買い替え不要のため、非常に経済的です。
ライセンス表
製品名 提供形態 課金単位 購入単位 標準価格
Veeam Backup &
Replication
ユニバーサルライセンス
(サブスクリプション)
1年 10インスタンスで
1ライセンス
¥198,400
ユニバーサルライセンスとは?
・契約年数に応じた保守付きの年額前払い一括のサブスクリプションライセンス
・バックアップ対象およびその環境を限定することなく、自由に使用できるライセンス形態です。
・1ライセンスにつき10インスタンスのポイント制(10インスタンスを各製品に割当て)
・インスタンスとは、バックアップ対象の数のこと。一部の例外を除き物理マシンや仮想マシンは1台につき1インスタンス。
※パーペチュアルライセンスもございます。詳細はネットワールドまで。

※新規ライセンスは全て保守付き

スペック一覧  
項目 対応状況
クラウドインスタンスの
電源管理
×
データ変換 VMDK→AMI AMI→VMDK
VMDK→ VHD VHD→VMDK
AMI→VHD VHD →AMI
物理→AMI 物理→VHD
SaaS対応 Exchange × SharePoint ×
OneDrive × Teams ×

※2021年5月現在

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