Cohesity DataProtect
クラウドもオンプレミスも、もう意識する必要はありません
オンプレVMを簡単に
クラウドに移行
災害対策は
クラウドで
ほったらかしの
クラウド連携
クラウドと連携するのに追加の機器やソフトは一切不要です

●バックアップポリシーにクラウド連携を設定するだけで、
あとは勝手にデータをクラウドに連携

●クラウド連携のための必要な追加コンポーネントは
一切ありません

●データのアーカイブ、階層化、クローンをオンプレミスの
運用の延長で実行可能

●重複排除圧縮機能でコストの最適化

●パブリッククラウドからのデータ戻しもオンプレ同様
Cohesityの管理画面から実行可能

災害対策として、自然な形でクラウドを活用頂く事が可能になります

●クラウド上のアーカイブデータは、オンプレミス、
クラウド上のCohesityどちらにもリストアができます

●オンプレミスのライセンスをクラウドに
そのまま持ち込む事も可能

オンプレミスの仮想マシンを、簡単にパブリッククラウドに移行させます

●オンプレミス上の仮想マシンを、ネイティブクラウド
コンピューティング形式に変換してコピー

●VMware / Hyper-V ⇔ AWS / Azure

●クラウドに送った仮想マシンを、オンプレの仮想環境に
再変換して戻すことも簡単に実行可能

●クラウドインスタンスの作成までCohesity側で行います

●Cohesityをクラウドで実行する必要はありません(CloudSpin利用時)

Cohesity Runbookアプリで災害時のサーバー立ち上げを自動化
Cohesity Runbook
バックアップで取得された仮想マシンを災害時にクラウド上でリストアするためのワークフロー自動化ツール。
VM、カスタムスクリプト(bashまたはPowerShell)、時間遅延(一時停止)などのオブジェクトを使用して、
アプリケーション仕様を作成
ターゲット(クラウド)で使用するアプリケーションの
依存関係、実行フローと計算、ストレージおよびネットワークリソースを定義することが可能です
Cohesity Marketplace
アプリケーション
DockerコンテナーアプリケーションをCohesityストレージ上で実行。
Cohesity内に格納されているデータ(バックアップ、
ファイル)をそのまま活用できます。
アプリのための追加サーバーは必要ありません。
ライセンス表
製品名 提供形態 課金単位 購入単位 標準価格
Cohesity C4000 ハードウェア・
アプライアンス
ノード数 1ノード~
(4ノード/ブロック)
¥1,635,875~
(C4300-3 RJ45モデル)
DataProtect Service ソフトウェア
ライセンス
(サブスクリプション)
TB課金
(ディスク
実効容量)
必要とされる
TB数
¥178,250〜
(DataProtect
Service1TB年間
サブスクリプション)
SmartFiles Service
SiteContinuity Service
Archive Service
DataProtect Replica Service
DataProtect Advanced Service
Cohesity は認定された他社製ハードウェア、仮想環境、クラウド環境での稼働をサポートしています。
スペック一覧  
項目 対応状況
クラウドインスタンスの
電源管理
×
データ変換 VMDK→AMI AMI→VMDK
VMDK→ VHD VHD→VMDK
AMI→VHD × VHD →AMI ×
物理→AMI × 物理→VHD ×
SaaS対応 Exchange SharePoint
OneDrive Teams

※2021年5月現在

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