Cohesity C4000/C6000/ CX8000シリーズ
ハイパーコンバージド型セカンダリストレージ登場!
HCI型ストレージ
他社ツールとの連携
統合管理
ハイパーコンバージド型セカンダリストレージでスケーラブルに性能アップ!
<主な特長>
●4ノード/Block単位のHCI構成。2台目からはノード単位の追加も可能
●HD容量/Spec別でC4300/4500/4600の3種類のApplianceを用意
●容量が増えHD容量やパフォーマンスが低下した時は、オンラインでの
 筐体追加で簡単にシステム増強が可能
●ノードを無制限に拡張し、処理能力を増強!(メーカー検証 256ノード)
●大容量モデルとしてC6000を提供
既存のバックアップツールでの運用継続が可能。将来的にCohesityに統一!
<主な特長>

●バックアップデータの保存先をCohesityに変更するだけで既存のバックアップツールでの運用を継続可能

●お客様のスケジュールに合わせて、段階的にCohesityの安価なバックアップツール(DataProtect) への移行が可能

●MS SQLサーバーやOracleをはじめ新たなアプリ/DB対応Agentも続々提供

企業内の様々なデータを統合し、管理対象のデータ容量を最小に!
<主な特長>
●ダークデータを含む全てのファイル、DB、 Backup、アーカイブ、テスト/開発、分析等のデータがこの1箱に!
 -分散ファイルシステム「SpanFS」によりスケーラブルなシステム拡張
 -SnapTree」機能によりSnap Shot 情報からの素早いデータ復旧
●「CloudSpin」でCloud上で仮想マシンを素早く立上げ
●オンプレとCloud間での階層管理が可能
 ※Cloud連携については次ページ参照
●Cohesity Marketplaceより入手可能なアプリケーションにより
 Cohesity上のデータを再活用
クラウド連携を前提に開発された様々な機能により
最適なデータ管理環境を提供!
「CloudArchive&CloudRetrieve」 クラウドへのデータの長期保管を実現
「CloudTier」 ストレージの階層管理が可能。利用頻度の低いデータはクラウドストレージへ移動
「Replication」 クラウド環境へテスト/開発用データを転送、素早い作業環境構築をサポート
長期保存
ストレージ階層化
テスト/開発& DR
※対応リストは一般公開しておりません。詳細はネットワールドにお問い合わせください。
・クラウドにおける長期間のデータ保持
・暗号化、重複排除、圧縮
・同じクラスタまたは代替クラスタへの
 リカバリ
・コールドデータの自動階層化
・ポリシー主義のしきい値設定
・データはアクセス時にオンプレミスと
 階層化されています
・クラウドでCohesityを稼働させる
・クラウドへデータをレプリケーション
・クラウドでテスト/開発、DRを実現

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