Arcserve® Unified Data Protection 8.0
初めてバックアップ&レプリケーションをお考えの方に
仮想・物理の統合管理
簡単な操作性
信頼の日本語サポート
仮想・物理バックアップの統合管理が可能!さらにAHV対応も
仮想・物理の混在した環境に対応!
Premium/Premium Plus Editionを購入することでArcserve Backup
とArcserve Replication and High Availabilityの機能も使えます。
●初回のみフル、以後は増分のみで運用可能な「継続増分」
●重複排除によりディスクサイズと回線使用量低減
●災害対策機能を標準装備、バックアップ後に遠隔地に自動転送
●インスタントVM、仮想スタンバイサーバーの自動生成
●Microsoft 365(New! Teams)のバックアップ
●仮想マシンのエージェントレスバックアップ
●共有フォルダ(CIFS)、NFSの共有領域のバックアップ
●仮想マシン単位、ファイル単位リストア
●テープへコピー
バックアップからリストアまで日本語GUIで簡単操作
専門知識不要!直観的にらくらく操作
日本語GUIでシンプルな管理コンソールのため、初めての方でも簡単にバックアップ管理が可能です。
SMB層から熱い支持!信頼の日本語サポート
お客様の気持ちを第一に考えた、日本人スタッフによる日本語でのサポートが好評
Arcserve Japanによる日本語サポートにより、初めてバックアップソフトを導入する企業様にも安心です。
更にハンズオンセミナーを都内・地方で開催。遠方の方にも大好評なWebinarも配信しています。
ネットワールド限定!リモートでのハンズオンも開催中!

【Web開催】自宅で体験!Arcserve UDP ハンズオントレーニング<前編>
インストールからサーバー復旧まで、基礎的な操作が半日で学べます!

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オンラインの日本語
テクニカルサポート

24時間365日
(Arcserve サポートポータル)
Arcserve サポートエンジニア
による日本語サポート

平日9:00 – 17:30
※土日、祝日、年末年始休暇を除く
Arcserve Japan 営業時間内
バックアップ環境を構築するのが大変…そんな方に!
インストール不要の
簡単セットアップ
バックアップ用に最適化
されたハードウェア
Arcserve UDP の
ライセンスが使い放題
バックアップ/リカバリに必要な管理コンポーネントはすべてインストール済みで、ウィザードに従い基本的な設定をするだけですぐに使えます。
重複排除機能用のSSDが標準搭載されており、メモリ/SSDなどのハードウェアのサイジングが必要ありません。
Arcserve UDP Advanced Editionのライセンスが使い放題なので、後からサーバー台数が増えても安心です。
ネットワールドは、 Arcserve UDP Appliance無償貸出サービスを行っております。お気軽にご相談ください
※詳細は右記URLをご参照ください。https://www.arcserve.com/jp/jp-resources/catalog-center/
Arcserve UDP Appliance 8000シリーズ
Arcserve® Backup 18.0
シンプルかつ使いやすいバックアップ製品といえばコレ!
多彩なバックアップ先
使いやすい操作画面
充実の拡張機能
多彩な保管先で柔軟なバックアップが可能
テープ、ディスク、クラウド、アーカイブなど
目的によって使い分けができます

●基本的なバックアップのD2DやD2T、D2D2TやD2D2C(Disk to Disk to
 Cloud:ステージング)はもちろん、D2C(Disk to Cloud)といった
 高度なバックアップ機能を搭載。
●ディスクの持つパフォーマンスとテープの持つ耐久性、クラウドの利便
 性を使い分けることができ、より確実なバックアップ体制を実現。
●長期保管が必要なデータは、アーカイブ機能で保管可能。
 安価なメディアや書き換え不可のメディアにデータ移行も可能。
管理者の運用負荷を削減!使いやすい操作画面
一目で使い方がわかる!
忙しいIT管理者に優しいGUI

●管理画面は完全にローカライズ(日本語化)
●バックアップやリストアの設定もウィザード形式(対話形式)で簡単!
●さらに付属の日本語チュートリアル機能ですぐにバックアップ/リストア
 開始可能。
●簡単で感覚的に操作しやすい管理画面で各種情報の一元管理が可能。
充実の拡張機能であらゆる環境に対応

複雑な構成でもネットワーク負荷の心配不要!
SAN Option(※1)(※2) / NDMP NAS Option(※1)

SAN Option :SAN環境上のテープ装置を複数のバックアップサーバーで共有可能。それぞれのバックアップサーバーから直接、テープ装置にバックアップデータを送り出せるため、LANに負荷を与えない。
NDMP NAS Option :NDMPコマンドを使用してNASのスナップショットをバックアップ。バックアップ先はNAS接続のテープ装置や、バックアップサーバーに接続されたテープ装置/ディスク装置などを選択可能。NAS に繋がっているテープ装置を利用すると、データが直接テープ装置に送り出されるため、ネットワークに負荷がかからない。

様々なプラットフォームのリモートバックアップに対応
Client Agent for Windows / Linux / UNIX(※3)

Client Agentを追加購入頂くことで、ネットワーク上にある異種システム(Windows/Linux/UNIX)混在環境のファイルをバックアップ可能。

(※1) ---オプション製品です。ベース製品に追加して購入頂く必要があります。
(※2) ---別途Central Management Optionが必要になります。
(※3) ---エージェント製品です。ベース製品に追加して購入頂く必要があります。

Arcserveシリーズ製品と連携
Arcserve UDPやArcserve Replicationと連携することで、バックアップ管理者の負荷を大きく軽減!
簡単に確実なバックアップ環境を構築したい方におすすめです。
<用途>
①Arcserve Backupの管理画面から、Arcserve
 Replicationによってレプリケーションされた
 データをバックアップ!
②Arcserve UDPでイメージバックアップされた
 データを、Arcserve Backupでテープにバック
 アップ!
Arcserve UDP 7.0および8.0
との連携機能
(RPS の増分バックアップ)
Arcserve Backup 18.0よりArcserve UDPのRPSデータストアをテープにバックアップする際、増分で処理できるようになり、二次保管用のテープの容量を削減し、処理時間を短縮できるようになりました。
※詳細は右記URLをご参照ください。https://www.arcserve.com/jp/jp-resources/catalog-center/
Arcserve®
Replication 18.0
遠隔データ保護・災害対策をシンプル簡単に!
安全簡単に
データ転送
業務無停止で
移行可能
使いやすい操作画面
DR対策に最適!安全簡単にデータを遠隔地へ転送
災害が起きた時のため
遠隔地へ業務データをレプリケーションしたい方に

Arcserve Replication and High Availability(※)なら以下が可能です。
●LAN に比べて信頼性の低いWAN 回線でも、データを簡単に転送可能。
●遠隔地のサーバーに自動でデータを複製できるため、災害対策の手間を大幅削減。
 テープの搬送も不要。
●障害時には複製サーバーを本番サーバーの代わりとして使うことで
 業務の停止時間を短縮。
(※) ---こちらをご参照ください。
移行ツールとしても最適!業務無停止で最新データを移行
移行後の切り替えもらくらく!電源のON/OFFだけ!
●移行直前まで移行元サーバーを利用できるため、移行による業務中断を最小限にします。
●切り替えは、移行元の電源を落とし移行先サーバーの電源を入れる単純な作業だけで終了します。
●移行先として、仮想環境だけでなくクラウドも選択できますので、将来のクラウドへの移行計画にも対応ができます。
日本語GUIで使いやすい!面倒な作業を簡単操作
レプリケーションの状況が一目瞭然!
スムーズな操作で管理者のストレスを軽減

もちろんGUIは日本語化されており、
初めて作業する方にも理解しやすい画面です。
面倒な以下の作業もらくらく実現できます。
●ファイル/フォルダごとのレプリケーション
●DBやアプリケーションのレプリケーション
●OSも含めたフルシステムレプリケーション
アセスメントツールで
事前にレプリケーションに必要な帯域幅を確認
WAN越えでも安心!運用に必要なネットワーク帯域を事前確認
日々のレプリケーション運用でネットワーク帯域が足りているかをシミュレートし、確認できるツールをご用意しています。実際の複製元のデータを利用して、時間あたりの更新量や転送可能な量をもとにレプリケーションに必要な帯域幅やディスク容量をあらかじめ見積もることが出来ます。
※バックアップ製品ではないため、ここでは非対応と記載しています。
※詳細は右記URLをご参照ください。https://www.arcserve.com/jp/jp-resources/catalog-center/
Arcserve®
High Availability 18.0
業務システムの可用性をさらに高める強い味方
簡単自動切り換え
簡単なフェールバック
最適な切り替えを提供
面倒だった複製サーバーへの切り換えが不要!簡単自動切り換え
自動スイッチオーバー機能搭載

●複製サーバー側で常に本番サーバーの状態をモニタリングし、本番サーバーでの障害発生時に、自動的に切り替え作業を行う「スイッチオーバー機能」を搭載。

●ユーザーは複製サーバーへ自動的に誘導されるため、障害を意識することなく利用可能。

●管理者に負担をかけず、実質的な停止時間を最小限に抑えます。

フェールバック(切り戻し)で簡単に本番サーバーへ復旧
本番サーバーの修理が終わったら、ボタン1つで代替運用サーバーの最新業務データを本番サーバーに反映可能

●サーバー修理中でもユーザーはサービスを継続利用することができるため、管理者は修理やリカバリに集中することが可能。

お客様環境にあった最適な切り替えを提供
(※) ---ファイルサーバーシナリオではコンピュータ名の切り替えとDNSリダイレクトの組み合わせを推奨
フルシステムでの切り換えをHAでさらに簡単に!
手動の作業が削減できる時短ツール
●ファイル/フォルダやDBなどのアプリケーションのデータだけでなく、OSも含めたシステム全体を丸ごとレプリケーション
 することが可能。
●OSやアプリケーションなどの各種設定をそのまま複製先マシンに引き継ぐことが可能。
●災害や障害時には複製先の各種設定変更作業を少なくし、簡単に切り替えて業務をすぐに再開可能。
●複製先は仮想環境やクラウドを利用するため、物理環境から仮想環境、オンプレミスからクラウドへの移行にも利用が可能。
仮想環境やクラウドへの
移行にも利用可能!

※バックアップ製品ではないため、ここでは非対応と記載しています。
※詳細は右記URLをご参照ください。https://www.arcserve.com/jp/jp-resources/catalog-center/

 

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