DFM×Purity OSで実現する高密度・長寿命・省電力のオールフラッシュ
Everpureは一般的なSSDを採用せず、独自開発のDirect Flash Module(DFM)とストレージOS「Purity」を直結させることで、フラッシュメモリを一元的かつ最適に制御。扱いの難しいQLC NANDであっても、業界最小粒度(512Byte)の重複排除・圧縮により無駄な書き込みを抑え、寿命と性能を両立します。
1本あたり150TB(近々300TBも予定)の超高密度DFMにより、ラックスペースと消費電力を大幅に削減。エンタープライズ用途で求められる性能・容量・省エネをオールフラッシュ1台で満たします。
