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そのパスワード、本当に大丈夫?身近に潜む情報漏洩のリスク

現在日本では、「半角英数字に記号を含めて6桁以上」といった「固定パスワード」が幅広く使われています。しかし、管理者がサイトやシステムごとに複雑で異なるパスワードを設定するように推奨しても、ユーザーは身近な文言や数字を使ったり、パスワードを使いまわしたりしがちです。いまだにパスワードに「123456」や「abcdef」を使用しているといった事態は決して珍しくありません。2020年の東京オリンピックに向けてテレワークの推進も進む現在、今後はさらに社外からのアクセスや、クラウド環境下での業務も増えるでしょう。そんな状況下で安易なパスワードの設定や、パスワードの使いまわしをしていると、情報漏洩に繋がりかねません。

身近に潜む情報漏洩のリスク

身近に潜む情報漏洩のリスク

固定パスワードからの脱却。
ワンタイムパスワードなら運用面もコスト面も安心!

それではどうすればいいのでしょうか。
私たちパスロジ株式会社では、設定や管理に限界がある固定パスワードではなく、ログインのたびに答えが変わるワンタイムパスワードの利用を推奨しています。弊社が提供する認証プラットフォーム「PassLogic」はWebブラウザさえあればデバイスに関係なく利用可能です。新たな機器の導入やJavaなどのバージョンを気にすることなく、現在のデバイス環境を活かした認証強化ができます。

PassLogicの利点

  • ワンタイムパスワードはログインの度に答えが変わるため、メモを取ったり使いまわしたりする心配がない。
  • ハードウェアトークンや生体認証に比べ安価であり、更新も楽にできる。
  • 二要素認証、アクセスコントロールやシングルサインオンなど多機能。企業ポリシーによって認証カスタマイズOK!

また、サポート担当者の日々の運用(パスワード忘れ対応やロック・アウトの解除など)についても自動化することができます。「専任のシステム担当者がいない」「夜間・休日のサポートはできない」といった場合でも、PassLogicであれば問題なく運用が可能です。

セキュリティ強化、業務効率UP、管理者の負担軽減が同時に実現できるPassLogicをぜひご覧ください。

PassLogicの利点

導入事例

「PassLogic」は、国内110万ID(2017年6月時点)の導入実績があり、金融機関、中央省庁、医療、製造業、エネルギー、運輸、学校、サービスプロバイダなど業種・業態を問わず、多くの法人、団体で採用されています。
公開されていない導入実績も多数ございますので、パスロジ製品の導入や運用に関する詳細情報をお求めの場合はお気軽にお問い合わせください。

キリン株式会社
PassLogic導入事例 キリン株式会社「働き方改革」実現に向けた「BYOD」対応を推進! 仮想デスクトップサービスの認証強化にPassLogic」を導入
→ 詳細はこちら(※パスロジ株式会社のサイトに遷移します)
株式会社TOKAIコミュニケーションズ
PassLogic導入事例 株式会社TOKAIコミュニケーションズ仮想デスクトップサービス「Amazon WorkSpaces」への認証に「PassLogic」のソフトウェアトークン型OTP認証機能を導入
→ 詳細はこちら(※パスロジ株式会社のサイトに遷移します)
株式会社サイバーエージェント
PassLogic導入事例 株式会社サイバーエージェントサイバーエージェント社のサービスは「PassLogic」で守られている?!データセンターとのVPN接続に、ソフトウェアトークン型OTP認証機能を採用
→ 詳細はこちら(※パスロジ株式会社のサイトに遷移します)
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