高橋 和寛 氏いよいよAWS Marketplace DSORにTrendAIトレンドマイクロ株式会社TrendAI™ パートナービジネス営業統括本部流通パートナー営業部アカウントマネージャー32AWS Marketplaceにションでビジネスのエコシステムをより大きく広げていきますよる新たなソリューDialogue PartnerDSORモデルでの提供を通してパートナーさまのビジネスに貢献◆TrendAI Vision One統合サイバーセキュリティプラットフォームハードウェア販売営業を経て、お客さまに近い現場で経験を積んだ高橋氏は、同社サービスをより個々のお客さまに寄り添ったものにするため、AWS、ネットワールドとの連携に大きな期待を寄せている。取材では氏をバックアップする同社の頼もしいAWSアライアンスチームも同席。社内の手厚い体制からもDSORモデルへの期待がうかがえた。単一コンソールでの統合管理を実現するTrendAI Vision One™の皆さまでも、普段からお付き合いのある企業が少なくありません。こうしたご要望に供には大きな意義があると思います。表してから、「DSORモデルの建付けでビジ高橋 脅威の悪質化・巧妙化は年々加速環境はクラウド活用の進展に伴い複雑化しが大きな課題となっています。TrendAI 一のコンソールで可視化・管理することで、岩見 この度当社では、TrendAIさまの「TrendAI Vision One™」を、AWS Mar-ketplaceのDSOR(Designated Seller of Record)モデルでご提供することとなりました。当社としても、今後のAWS Mar-ketplaceビジネスを拡大する起爆剤として大きな期待をかけています。そこでまずは今回のDSORモデルに対するTrendAIさまのお考えをうかがえますか。高橋 当社でもAWS Marketplaceを新たな市場として早くから着目しており、ネットワールドともCPPO(Channel Partner Private Offers)モデルでの協業を行ってきました。ただし、CPPOの場合、ネットワールド経由でのエンドユーザーさまへのご販売となり、パートナーさまを介したビジネスには制限がありました。エンドユーザーパートナーさま経由でのお取引を望まれるお応えする上でも、DSORモデルでのご提岩見 実際に今回のプレスリリースを発ネスを進めたい」との問い合わせが数多く寄せられています。TrendAIさまのブランド力を改めて実感すると同時に、パートナーさまの関心の高さも伝わってきました。していますので、パートナーさまのノウハウや技術力を頼りにされているお客さまも多いことでしょう。そうした部分と商流が分かれてしまう点が従来の課題でしたが、DSORモデルならそれも解消できます。パートナーさまやエンドユーザーさまとエコシステムを築くことで、全員がWin-Winの関係になれればと思っています。岩見 今回のテーマであるTrendAI Vision Oneの特長についてもうかがえますか。高橋 当社ではこれまで「Deep Security as a Service」や「Apex One as a Service」など、各セキュリティ領域に対応した製品を提供してきました。TrendAI Vision Oneは、これらの製品や機能を統合・一元化するAIセキュリティプラットフォームです。企業のITており、セキュリティ運用の負荷や人材不足Vision Oneは、PCやサーバー、クラウドを単AI時代のセキュリティを守るTrendAI Vision One™ がDSORモデルで調達可能に!Dialogue with AWS Experts
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