Quest Software Foglight 製品情報

製品概要

仮想化したけど...運用管理の実態は?

  • 仮想化特有の制限によって、運用がしばられる。そのため思ったほど即応性や可用性があがらない。
  • 思ったほど運用負荷は軽減されない。そのためコストも削減されない。むしろ増加している。
  • サーバ台数は減ってもハードウェアコストは削減されない。
  • リソースを有効に活用しているはずだが、パフォーマンスが上がらない。

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仮想化環境の運用は考慮が必要です

  • 既存の物理環境で行っていた運用をそのまま持ち込んではNG
  • 仮想化環境特有の問題を考慮しながら運用の見直し・タスクの洗い出し・再構築が必須
  • 物理環境と共存できる運用環境の構築を!

このようなお悩みをお持ちの方必見!

  • 仮想化環境の運用は初めて。ノウハウの蓄積はこれからだ。
  • 物理サーバの時と同じエージェントを利用している。
  • アラートが上がりすぎるので、限られた監視項目しか設定していない。
  • 仮想マシンの障害は検知できるが、影響範囲の特定が難しい。
  • 障害検知後の問題解決のための対応に時間がかかる
  • 障害を解決しても思うようにパフォーマンスが改善しない

Foglight for Virtualization Enterprise Edition vFoglight (FVE(旧vFoglight))の主な機能

  • 分かりやすいGUIを使った問題の診断/解決
  • パフォーマンス管理/監視
  • キャパシティ・プランニング(容量計画)
  • チャージバック(課金)
  • レポーティング機能
  • 定型作業の自動化
  • vSphere 5.0対応

仮想化独自の問題を迅速に検出・診断し他のリソースへの影響の考慮

仮想化独自の問題を迅速に検出・診断し他のリソースへの影響の考慮

将来予測的かつ状況分析に基づいたアラームによりパフォーマンス障害を発見し、ビルト-インのエキスパートガイダンスを利用して診断。自動化された修復ワークフローを実行して問題を解決

✔ Reactive :ワークロードに対するリソースパフォーマンス障害を発見・診断・解決
✔ Proactive :インフラのキャパシティに関する問題を発見・解決

問題の発見から解決までを自動化することで、様々なレベルの運用者でも、 モニタリング品質を一定に。

コンポーネント間の関係/相互作用を視覚的に表現

コンポーネント間の関係/相互作用を視覚的に表現

<ユーザービュー>

  • 小規模から大規模な環境でまで積極的に状況を把握
  • 稼働状況と健全性をトップレベルで確認
  • 興味のあるエリアだけ表示
  • ユーザーの要求に応じて簡単にカスタマイズ
  • 興味のあるコンポーネントにダイレクトアクセス

発見 - 問題箇所の特定と状況把握

発見 - 問題箇所の特定と状況把握

問題を特定し迅速かつ効果的な問題解決が難しかったが、問題発生箇所へ誘導する色分けと動き、判りやすい表示により仮想化インフラの状況を迅速にピンポイントに把握可能に

的確な診断・スムーズな解決

的確な診断・スムーズな解決

ベストプラクティス・通常動作からの逸脱・将来予測・特定のアプリケーションの動作について発生しているインシデントや問題点の正確な根本原因を診断し、MTTRを改善

製品購入後のお問い合わせはこちらではお受けすることができません。
ご購入後にご案内するサポート窓口 (TEC-World) までお問い合わせ下さい。

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