≪延長≫【Faronics製品】Deep Freeze Cloud キャンペーンに関して

キャンペーン概要

2019 年 6 月末までの期間限定で、オンプレミス製品をご契約中のお客様を対象としたキャンペーンを実施しておりましたが、ご好評につきキャンペーンを延長させて頂きます。
Faronics 社の提供するクラウド版(Deep Freeze Cloud)では、オンプレミス版と同様にDeep Freezeの機能を利用できます。
Deep Freeze Cloud では、シンプルなウェブベースのコンソールからDeep Freeze クライアントを管理できます。クラウド上のコンソールは自動的に最新版へアップデートされるため、面倒なメンテナンスも不要です。
また、異なる場所のクライアントも 1つのウェブコンソールから管理でき、管理者の負担を軽減できます。
Deep Freeze Cloud はオンプレミス版とのライセンス体系が異なるため新規購入となりますが、2019 年 12 月末までキャンペーン期間を延長し、オンプレミス版から切り替えをされるお客様には、オンプレミスの残りのメンテナンス期間分の価格を割引き致します。
是非この機会に、Deep Freeze Cloudへの切り替えをご検討頂きますようお願い致します。

注)オンプレミス版(DeepFreeze Enterprise/Standard)と Deep Freeze Cloud は異なる製品の為アップデートできません。新規に製品のインストールが必要となります。

キャンペーン期間

2019年 12月 27日 AM ご注文分までをキャンペーン適用とします。

クラウド移行の見積もり方法

以下の情報をネットワールドFaronics製品担当宛にご連絡をお願いします。

  • 移行対象のオンプレミス版の契約番号(例:FARO46xxxxxxxx)
  • 英語表記のアカウント名
  • クラウド版移行ご希望開始日及び終了日(1年以上の期間でご指定ください)
  • クラウド版ご希望製品・ライセンス数

エンドユーザー様につきましては、弊社は直販をしておりませんので、お見積り・詳細に関しては、販売代理店様にお問い合わせ頂けますようお願い致します。

※クラウド版はサブスクリプションライセンスとなります。
※価格表は、企業様向けと教育機関様向けの2ページに分かれております。
※定価は1Lあたりの価格となり購入ライセンス数で価格ランクが分かれております。
 (例)企業様が120Lご契約する際の定価は、@2720×120L=¥326,400

Deep Freeze Cloud の主な特徴

Deep Freeze Cloud は、SaaS (Software-as-a-Service)として提供される一連の製品です。
オンプレミス製品と同等の機能が使え、コンピュータ管理、データ保護など時と場所を選ばずに、常に IT 資産をコントロールできます。

エディションは、Basic/Premium/Ultimate の3種類があり、各エディションで共通の Deep Freeze Cloud の主な特徴は下記となります。

ウェブベースのコンソール
Deep Freeze Cloud Consoleなら、シンプルなWebコンソールを使って、複数のロケーションに点在するDeep Freeze コンピュータを展開、構成、管理できます。また、Deep Freeze Cloud Consoleは、自動で新バージョンにアップデートされるため、Deep Freeze Enterpriseのように管理コンソールを手動でアップデートする必要がありません。
複数サイトの管理
1つのログインIDを使って、異なる場所にあるすべての Deep Freezeクライアントを集中管理できます。また、管理者用のログインID追加や、管理者のランク分けが可能です。
ポリシー管理
複数のワークステーションでのポリシー作成、展開、管理を一元化および効率化できます。
その他
Anti-Virus(オプション)機能との組み合わせや、Ultimate Edition で提供されている電源管理・いじめ防止機能など、Deep Freeze 以外の機能もひとつのコンソールで管理できます。
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