Carbon Black CB LiveOps

CB LiveOps:リアルタイムクエリ調査と対処

サイバーセキュリティの対策はマルウェアや攻撃のブロックだけではありません。
CB LiveOpsは、セキュリティ運用チームに環境全体のエンドポイントの状態を把握し、現在の状況を評価するための情報を提供します。

組織内に潜むリスクの把握

  • 望ましくないアプリケーションの利用
  • 不適切なアクセスをしているユーザーの確認
  • 特権ユーザーの適切な運用
  • 重要システムがポリシーの定義通り運用されているかの確認

管理者はすべてのエンドポイントのステータスを問い合わせることが可能

  • セキュリティ運用チームが迅速にリスクを軽減
  • ダウンタイムを減らすアクションを実行するための信頼できる情報の提示

CB PSC:Live Query機能

CB PSC:Live Query機能

管理者はすべてのエンドポイントのステータスを問い合わせることが可能

  • セキュリティ運用チームが迅速にリスクを軽減
  • ダウンタイムを減らすアクションを実行するための信頼できる情報の取得

管理者はすべてのエンドポイントのステータスを問い合わせることが可能

OSQueryとは

  • Facebook製のオープンソースソフトウェア
  • SQL風のコマンドラインインターフェース
  • 端末内のあらゆる情報をテーブルとして管理

PSC管理コンソールの LiveQueryクエリ作成画面

CB LiveOpsを利用して総合的なリスクアセスメントを行い、
セキュリティポリシーや運用をより適切・堅牢に保ちましょう。

Carbon Black製品の購入方法

  • 「CB Defense」「CB ThreatHunter」「CB LiveOps」「CB Response」「CB Protection」は対象となるエンドポイント数(最低100~)に合わせたサブスクリプション方式でのご提供となります。
  • Carbon Black製品ご購入の詳細につきましては、こちらのフォームからお問い合わせください
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