Home > QUEST SOFTWARE > 製品情報 > システム要件・価格(vRanger Pro3.3)
2010年8月現在
| vRanger Pro3.3 | プロセッサ | Pentium III 以上(Dual core CPU 推奨) |
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| OS (32-bit 環境のみ) |
Microsoft Windows 2003 Standard Edition/ Enterprise Edition (SP1以降)Microsoft Windows XP Professional (SP1以降) |
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| メモリ | 512 MB (2GB 推奨) | |
| プログラム用 ディスク容量 |
170 MB 程度(4GB推奨) | |
| その他 | ・.Net Framework version 2.0 ・Windows Installer 3.1 ・1024 x 768以上の解像度 ・100 Mbps 以上(Gbps推奨)のネットワークアダプタ |
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| VMware | ESX Server 対応バージョン(※) | 2.5.x, 3.0.1, 3.0.2, 3.0.2 U1, 3.0.3, 3.5, 3.5 U1-5, 4.0, 4.0 U1-2 (※1) |
| VirtualCenter対応バージョン | 2.0.1, 2.0.2, 2.0.2 U1, 2.5, 2.5 U1-6, 4.0, 4.0 U1-2 (※1) | |
| メモリ (サービスコンソール) | 512MB 以上 (推奨 800MB) | |
| テンポラリ領域 (vmfs) | 最低 6 GB 空き領域 (推奨 10GB またはvmfs領域 約 10%) |
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| 仮想ディスク ファイル配置 | 同一の vmfs (同一の LUN)への配置が推奨 |
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| 仮想ディスク ファイルサイズ | 1ゲストOS 合計 vmdk サイズが 500GB を超える場合お問い合わせください |
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| 独立モード(Independent Mode) | 設定オフ(ESX スナップショット機能の利用設定が前提) |
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| バックアップ先領域 | vmdk 実サイズと同等(最低2/3) ※Windows (NT不可), Linux, ESX Server VI3 |
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| その他の前提条件 | ・接続用ユーザーでrootを利用する場合、ssh 接続が許可されていること ・SSHクライアントが有効に設定されていること (VI3以降) ・ESX Server との接続ユーザにシェルアクセス権限が付与されていること(VI3以降) ・ESX、VirtualCenter(vCenter)、vRanger間で名前解決がされていること |
(注) 2.5.x 上のゲストOS をバックアップされる場合、ESX Server バージョンが VMware 社でサポートされるバージョンの利用をご検討ください。
(注) Quest Software社が提供しているプラグイン(vRanger Pro File Level Restore Plugin、vRangerPro VCB Plugin)に関しましては、弊社のサポート対象外とさせていただいております。
(注) スナップショットを保持したバックアップは非推奨になります。
(注) ESXi のサポートは ライセンス版および VCB環境の利用が前提になりますが、現在、当社でのサポートは行っておりません。
以下のような制限がありますのでご注意ください。
仮想OSの数には依存しません
代理店様経由でおたずねください。
価格には初年度1年間のテクニカルサポート費用が含まれます。
2ライセンス必要となります。