コンサル&SOCサービス

Consulting & Security operation center Service

サイバーセキュリティ コンサルティングサービス マルチベンダーSOCサービス

“あったらいいな”を叶える
「ネットワールド サイバーセキュリティコンサルティングサービス」と
「ネットワールド マルチベンダーSOCサービス」

ランサムウェアによる情報詐取も増加している今、サイバーセキュリティは、企業や組織の規模関係なく、最重要課題となっています。しかしながら、セキュリティは非常に幅広く、
対策技術や製品も日進月歩で、お客様からは、人的な体制、現状のリスク把握や導入後の運用面における様々な課題やお悩みをお聞きします。

ネットワールドでは、豊富なベンダーの製品を取り扱うソリューション・ディストリビューターとして、お客様にとって、ベンダーニュートラルなアドバイザーとして、対策技術や製品の選定やご提案をご支援する一方で、ベンダー各社と密接な協力関係を築きながら、既存サービスではカバーされていない  隙間ニーズにも応える、 “あったらいいな”を叶えるネットワールドならではの付加価値をサイバーセキュリティコンサルティングサービスやマルチベンダーSOCサービスとしてメニュー化しました。
本サービスは、より多くのお客様がご利用いただけるよう、全国に拡がるネットワールドの全パートナー様を通じて販売します。

【例1】 “あったらいいな“ 「“実習”中心の教育サービス」

現状

座学が中心の教育や資格が多い

課題

  • 実際の運用やインシデント発生時の対応に不安・・
  • ネットワークエンジニアはいるが、セキュリティエンジニアが不足・・
  • 長期間経験を積ませている時間も余裕も無い・・

“あったらいいな“のポイント

短期間で、即戦力を育成する実習を中心とした、基礎から専門レベルまでのトレーニングを提供

EC-Council認定トレーニング

米国防総省や国家安全保障局をはじめ、世界の重要システムを防衛する人材等世界20万人以上が取得している「情報セキュリティ国際認定資格」を取得可能なEC-Council認定トレーニング
(当社は認定トレーニングセンターです。)

Kaspersky社トレーニング

Kaspersky社のエキスパートの講師を招き、デジタルフォレンジック(証拠保全とデータ解析)や、マルウェア分析とリバースエンジニアリング方法など、実際のインシデント対応に必要なスキルを習得可能なトレーニング

【例2】 “あったらいいな“ 「“マルチベンダー”のSOCサービス」

現状

  • セキュリティは他分野と比べ非常に広く、1メーカーで全てを網羅はできない
  • 複数メーカーの製品が混在する環境

課題

  • メーカー毎に専門のサービスを契約=コスト負担が増大・・
  • マネージドサービスとSOCサービスで委託先が分かれる=コスト増、対応遅れ・・
  • 導入する製品は、SOCサービス委託先の対応製品に限定・・

“あったらいいな“のポイント

複数メーカーの製品が混在する環境でもまとめて、SOCサービスやマネージドサービスを提供

ネットワールド マルチベンダーSOC A

対象製品はより広範囲をカバーし、SIEMによる高度な相関分析を行うSOCサービス(SIEMの購入は不要!)
→詳細はこちら

ネットワールド マルチベンダーSOC B

対象製品が少ないお客様向け
ピンポイントながら低額で、SOCとマネージドサービスを行う
→詳細はこちら

【例3】 “あったらいいな“ 「“スポット”で依頼可能な解析サービス」

現状

  • 常時監視を含むSOCサービスは、高額になりやすい
  • 導入する製品は、SOCサービス委託先の対応製品に限定

課題

  • 中小のお客様にとっては、予算的に厳しく、SOCサービスが受けられない・・
  • SOCサービス委託先は対応していないが、良い新しい製品を導入したい・・

“あったらいいな“のポイント

必要な時に、どこで、どの製品で見つかったマルウェアやファイル、IP/URLでも、あるいは、セキュリティ製品では検知しなかった怪しいオブジェクトでも、スポットで、解析を請け負うサービス

マルチベンダー マルウェア簡易解析サービス

マルウェアの種類、緊急度と共に、初動対応をアドバイスするレポートを提供。
(Kaspersky社が解析を実施)

マルチベンダー マルウェア詳細解析サービス

アナリストによる詳細解析を行い、感染端末特定するために必要な情報提供と感染原因や駆除方法までをアドバイスするレポートを提供。
(Kaspersky社が解析を実施)

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