Networld LOGO
   Google
ホーム 製品 ソリューション 教育(トレーニング) サービス/サポート イベント・セミナー 会社情報
Solution
Home > ソリューション > サーバ仮想化を活用したビジネス継続・災害対策

サーバ仮想化を活用したビジネス継続・災害対策

2009年7月17日更新

こんな問題でお困りではありませんか?

  • 待機用・DR用サーバも、本番と同じ台数サーバを用意するのはもったいない!
  • 終息したモデル等、同じサーバが入手できず、冗長化できない
  • リストアの手順が複雑で、復旧時間が非常に掛かる

解決策:VMwareで実現する低コスト・早期復旧ソリューション

メリット

  • VMwareによるサーバ統合で、少ない台数で、本番と異なるサーバでも冗長化可能
  • リカバリ(復旧)の手順が簡素化でき、復旧時間が短縮可能
  • ネットワールドのプロフェッショナルサービスにより、安心導入・安定稼動を実現

導入効果

冗長化のサーバインフラ

物理的な統合
設置面積を節約できるが、使用率は低く、台数は変わらず、高コスト
VMwareによる統合
台数を抑制でき、使用率、可用性、管理性を最適化し、低コスト

リカバリ手順と復旧時間

簡素化・統一化されることで、テストも容易に!

リカバリ手順と復旧時間

製品構成

P2Vリカバリ

PlateSpin PowerConvert製品(P2V、I2V、V2P変換)、VMware Infrastructure製品(サーバ仮想化・統合)

PlateSpin PowerConvertにより、既存の本番サーバと全く同じ複製を待機系サーバとして容易に構築ができ(P2V、I2V)、テストにも有効。 増分だけの転送も可能。 また、仮想サーバを物理の代替サーバに戻す事(V2P)も可能。

P2Vリカバリ

バーチャルリカバリ

FalconStor CDP Virtual Appliance for VMware Infrastructure、VMware Infrastructure製品(サーバ仮想化・統合)

バックアップ対象サーバのシステム(OS)領域からアプリケーション領域、そしてデータ領域まで、オンラインでリアルタイムにバックアップし、災害時はバックアップしたサーバ自体を、わずか10分程度でVMwareの仮想サーバとして復旧(バーチャル・リカバリ)。

バーチャルリカバリ

製品構成

5台までのサーバの場合の製品価格(税別)

P2Vリカバリ 49万円〜
バーチャルリカバリ 250万円〜

※価格は予告なく変更する場合があります。


資料請求・製品のお問い合わせについてはこちらから

各製品についてはこちらから

ネットワールドソリューション

関連ソリューション

ネットワールド注目プロダクト

プライバシー・ポリシー お問い合わせ サイトマップ