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サーバ仮想化を活用したビジネス継続・災害対策

2008年1月18日更新

こんな問題でお困りではありませんか?

  • 待機用・DR用サーバも、本番と同じ台数サーバを用意するのはもったいない!
  • 終息したモデル等、同じサーバが入手できず、冗長化できない
  • リストアの手順が複雑で、復旧時間が非常に掛かる

解決策:VMwareで実現する低コスト・早期復旧ソリューション

メリット

  • VMwareによるサーバ統合で、少ない台数で、本番と異なるサーバでも冗長化可能
  • リカバリ(復旧)の手順が簡素化でき、復旧時間が短縮可能
  • ネットワールドのプロフェッショナルサービスにより、安心導入・安定稼動を実現

導入効果

冗長化のサーバインフラ

物理的な統合
設置面積を節約できるが、使用率は低く、台数は変わらず、高コスト
VMwareによる統合
台数を抑制でき、使用率、可用性、管理性を最適化し、低コスト

リカバリ手順と復旧時間

簡素化・統一化されることで、テストも容易に!

リカバリ手順と復旧時間

製品構成

P2Vリカバリ

PlateSpin PowerConvert製品(P2V、I2V、V2P変換)、VMware Infrastructure製品(サーバ仮想化・統合)

PlateSpin PowerConvertにより、既存の本番サーバと全く同じ複製を待機系サーバとしての構築が容易 (P2V、I2V)で、テストにも有効。 増分だけの転送も可能。 また、仮想サーバを物理の代替サーバに戻す事(V2P)も可能。

P2Vリカバリ

バーチャルリカバリ

FalconStor CDP Virtual Appliance for VMware Infrastructure、VMware Infrastructure製品(サーバ仮想化・統合)

バックアップ対象サーバのシステム(OS)領域からアプリケーション領域、そしてデータ領域まで、オンラインでリアルタイムにバックアップし、災害時はバックアップしたサーバ自体を、わずか10分程度でVMwareの仮想サーバとして復旧(バーチャル・リカバリ)。

バーチャルリカバリ

製品構成

5台までのサーバの場合の製品価格(税別)

P2Vリカバリ 49万円〜
バーチャルリカバリ 250万円〜

※価格は予告なく変更する場合があります。


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