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Web ブラウザで
https://(gsb-server-name.example.com)/Citrix/MetaFrameXP/
に接続すると、SECURE MATRIX ログイン画面に転送されます。
←SECURE MATRIXのログインIDを入力 |
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所定のマトリックスパターンに表示された数字を入力します。
ユーザは、マトリックスパターンのみ憶えておけば大丈夫です。
←今回は 49230873 と入力します |
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認証が完了すると、「SecureMatrix からのお知らせ」が表示されます。
←三回連続でログインに失敗すると、アタックロックがかかり、管理者が解除しないと使用不能になります |
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Active Directory のユーザとパスワード、および Windows ドメイン名を入力します。
(この画面は初めて使用した時だけ表示されます)
←これらの情報は、SSO コントロールによって、SMX 認証サーバが記憶しますので、入力は初めて使用する時に一度行うだけで済みます |
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ユーザ名とパスワードが SMX 認証サーバに保存されている場合は、自動的に Web Interface へのログオンが行われます。
←Outlook のアイコンをクリック |
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Web Interface に保存されたアイコンをクリックすると、ICA Java クライアントがダウンロードされ、Secure Gateway サーバに接続します。
←Citrix Presentation Server が使用する ICA プロトコルでの通信は、Citrix Secure Gateway 経由で行われます。この後は、SMX GSB サーバとの通信はありません |