Networld LOGO
   Google
ホーム 製品 ソリューション 教育(トレーニング) サービス/サポート イベント・セミナー 会社情報
platespin
Home > PlateSpin > 製品紹介 > PowerRecon
 製品概要  システム要件  以前のバージョンのシステム要件
 リリースノーツ  以前のバージョンのリリースノーツ

◆ 旧バージョン
PowerRecon 3.2

機能追加・拡張項目

  • PowerReconを仮想マシンにインストールすることが可能。
  • Data Centre Explorerのアイコンを改良。
  • Data Centre Explorer内にてvirtual centreの全階層を表示。
  • 拡張性の向上。
  • 一台のPowerReconインスタンスにおいて2000台のインベントリの取得と測定をサポート。
  • PowerReconマスター上で10000台のレポート作成をサポート。
  • 2000台の統合プロジェクトの作成をサポート。

PowerRecon 3.1

機能追加・拡張項目

  • チャージバック(課金)機能追加
  • グループ単位マトリクスレポート機能追加
  • 新しいサーバ検出モード
  • インベントリ取得スケジュール機能追加
  • Windows PerfMonデータのCSVインポート
  • 子機で取得したサイトスナップショットのFTP転送
  • VMware Virtual Centerと連携した仮想マシン管理
  • ディスクボリューム情報の取得
  • 自動アップデート通知機能追加

PowerRecon 3.0

機能追加・拡張項目

  • 分散型データ収集
    • 複数のPowerReconコレクターモジュールによるデータ収集
    • モニタリング可能台数、最大1500台(PowerReconコレクター毎)
    • コレクターモジュールで収集したデータを自動的かつ安全にPowerReconマスターインスタンスに保管します。
  • 多彩なレポート機能
    • 他の管理者にデータセンターの状態を知らせるレポートを作成
    • ワンタイム及び繰り返しのレポートスケジュールを作成し、EメールまたはFTPで送信
    • レポートを一般的なフォーマットでエクスポート(Excel、PDF)
  • サーバとリソース使用率の予測
    • 特定のサーバがどれくらいのリソースを使用するかを予測し、レポートや表を作成
    • サーバ環境の拡大に対応するため、プロセッサー、メモリ、ディスク、ネットワークなどの使用状況を予測しプランを作成
  • 電源、冷却、スペースの分析
    • 統合した場合の電源周り・冷却機能・スペースの効果を分析
    • カスタムフィールドを使用し、電源・冷却・スペースの属性を特定
  • カスタムフィールド
    • カスタムサーバの属性(ロケーション、部署、オーナー、エネルギー消費率、ラック数)を特定及びレポート
  • プラットフォーム拡張
    • 下記のLinux OS に対応(インベントリ取得、モニタリング)
      • Red Hat Enterprise Linux 2.1 AS
      • Red Hat Enterprise Linux 2.1 ES
      • Red Hat Enterprise Linux 4.0 AS
      • Red Hat Enterprise Linux 4.0 ES
      • Novell SuSE Linux 8
      • Novell
      • SuSE Linux 9
      • Novell SuSE Linux Enterprise Server 9.1
    • Sun Solaris (x86 / SPARC)(インベントリ取得、モニタリング)
      • Sun Solaris 8
      • Sun Solaris 9
      • Sun Solaris 10
    • データベースサポートを強化
      • PostgreSQL 8.2 メモリ及びディスクの制限なし
  • その他
    • マシンを分析しグループ化
    • 未統合、未プロテクトのレポートが統合プランニングモジュール内に存在
    • シナリオ結果に表示される未選択サーバを非表示にするオプションの追加
    • レポート閲覧時のサマリーに列を追加
    • プロセッサー用ファミリーID属性の追加
    • Linuxサーバインベントリ時のsudoアカウント利用に対応

フィックス

  • 10612:シナリオサマリーレポートのアクセシビリティーが向上(色盲ユーザーに対応)
  • 10478:データ収集が次月にわたって継続可能
  • 7275:モニタリング実施中の右クリックメニューがグレイアウントしなくなった。
  • 10938:サーバ作業負荷詳細は、プロジェクト及びシナリオのスナップショット内に含まれます。
  • 10142:ウェブインターフェースからのPowerReconクライアントインストール時のメモリエラーを解消
  • 10946:サーバ最適化の敷居値はシナリオ作成中に設定される。
  • 10832:非英語ローカルのPowerReconサーバ上では、Linux プロセッサー作業負荷が正確に計算されます。

PowerRecon 2.5.1

機能追加・拡張項目

  • Red Hat Enterprise Linux 4 ASサポート
  • 非英語OS上でのVMware ESXのメモリオーバヘッド算出機能を修正
  • PowerRecon 2.5へアップグレードの際、新しいパフォーマンスカウンターのインポートを修正
  • サイトスナップショットのインポートパフォーマンスが5倍に改善
  • PowerRecon2.5へアップグレードの際、インベントリを採取したサーバをローカルサイトに追加可能に
  • PowerRecon2.5へアップグレードの際、プロセッサインベントリ情報を保持可能に
  • ハイパースレッディングプロセッサのデフォルト設定を変更:
    •  −プロセッサの作業負荷サイズは、物理プロセッサの論理インスタンスの平均値で算出
       −ハイパースレッディングプロセッサの実行速度は計測速度の1.25倍として算出
  • デフォルトのサーバーテンプレート閾値を変更:
    •  −プロセッサ閾値が70% から80%へ
       −メモリ閾値が80% から90%へ
       −ディスク容量が75% から 85%へ
  • CPMでプロジェクトを作成する場合、プロセッサとメモリの作業負荷計測設定を最低値に設定(ピーク時平均)
  • Xeon搭載マルチプロセッサXeonマシンのプロセッサ詳細表示画面でのエラーを修正
  • フランス語版Windows 2000 および Windows 2003にインストールした際の RHEL 3を対象とした監視の対応強化
  • 検出と監視にESX 3.xのホスト名が使用可能に
  • 日本語OS上にインストールした際のライセンス追加とレポート編集時の安定性が向上
  • 閾値をスナップショットにエクスポートされたサーバテンプレートに保存可能に
  • レポートに表示されるNICの速度単位がMB/sからMbpsに変更

PowerRecon 2.5

機能追加・拡張項目

  • Consolidation Planning Module
      ・仮想マシンのホストと、仮想マシンのプランニング
      ・最適化時のサーバワークロードと仮想マシンホストとの関連付け
      ・リカバリー・統合プランでの過剰な仮想リソースの検知と活用
      ・Virtual Ironでの最適な統合プランを作成
  • サイト・スナップショット
      ・必要なタイミング・場所で分析できるようにサイト・スナップショットをエクスポート可能
      ・遠隔地の複数のデータセンターを可視化・分析するために複数のスナップショットをインポート可能
  • サーバのインベントリ収集・監視が可能かチェックする診断ツールを追加
  • チャート
      ・粒度レベルを週、日、時間、5分単位でドリルアップ・ドリルダウン可能
      ・インテリジェントキャッシュ機能により、チャート表示速度を最適化
  • レポート
      ・サイト・スナップショットを使用し、レポートとテンプレートをエクスポート可能
      ・新しいハードディスク使用率のレポートが可能
      ・新しいCPUプロセスのレポートが可能

追加項目

  • SQL Server 接続のWindows認証に対応
  • Polyserve softwareを利用したHP MSA1500 SANと接続しているサーバのインベントリ収集に対応
  • Consolidation Planning ModuleをVMware Infrastructure 3対象で利用している際のエラー表示を改善

PowerRecon 2.2

機能追加・拡張項目

  • より安全なオンサイトデータの収集と監視 - データ操作は最適なユーザのみが行えるよう制限されます
  • 仮想インフラの認識 - サーバ階層のより深い部分まで測定
  • リッチデータモデリング - データセンターに最も適切なパラメータを定義
  • カスタムレポート作成 - 統合に最も適切なサーバを迅速に識別
  • データエクスポート - より簡単にデータのキャプチャー・エクスポートが可能に

PowerRecon 2.1 Hotfix 1

修正項目

  • 接続エラー後の使用率の急激な上昇
  • 表現取得失敗時の代替表現使用
  • モニタリング停止後の正常なPCステータス表示
  • データの抜けたチャートでの正常な日付表示
  • 200台を超えるサーバモニタリング時のサマリー機能対応
  • データベースのアップグレード速度改善のため、ハイパースレッディング、マルチコアプロセッサ利用時のサマリー機能を改善
  • PowerReconServerのパフォーマンス改善のため、消去したマシンの消去時間等の記録を除外
  • 通知URLの表記を2.1にアップグレード
  • オンライン復旧時に、マシンの状態を「応答なし」から「測定中」にアップデート
  • データベースの肥大化を防止するために履歴データを削除
  • ネットワーク接続されていない状態で測定を開始した際にPowerRecon Clientがネットワーク接続に失敗したことを表示できない問題を改善

既知の問題  

  • チャートレポートのマイナス値(本件は不正確なWMIインベントリレポート情報に起因)
  • ユーザへフィードバックせずにデータ収集が停止
  • 500台以上のサーバで構成されるドメインのインベントリを完了できない。大規模なドメインについては、
    PowerReconからカンマ(;)で区切ったホスト名に基づくリストを作成し、グループ単位で検出する事を推奨
  • 小規模データのチャートで日付と時間が欠如

PowerRecon 2.1

機能追加・拡張項目

  • Consolidation Planning Module の実装
  • サーバ統合プランの自動作成
  • スケールアップ、スケールアウトおよび「What-if」モデリング
  • 時間軸およびリソースに基づいた、サーバファームにまたがるワークロードの最適な集約と負荷分散
  • ユーザ環境に特化した統合レポート
  • 仮想化オーバーヘッドのモデリングとマルチプロセッサの選定
  • レポート機能の拡張性改善
  • サーバ認証情報を格納・管理するCredential Managerの実装
  • 24時間のモニタリング図
  • サーバグループ単位での計測開始・停止制御
  • ユーザビリティとセキュリティの拡張

修正項目

  • 「Physical Disk」で閲覧した際、1つのパーティションで構成されるディスクを正常に表示
  • 構成可能なオプションで説明文を全て表記
  • PowerReconクライアントのディレクトリ以外にディレクトリを保存してもサーバのプロパティを表示可能に
  • 非定形文字を使用したMicrosoft SQL Serverのデータベース名とパスワードをフルサポート
  • プロセッサ周波数ラベルが表示された値と一致

既知の問題

  • データセンターエクスプローラのグループ項目で、子サーバの数が誤って表示
  • データセンターエクスプローラにマシンがロードされない限り、セルをクリックしレポート出力しようと
    してもチャートが非表示
  • VMサーバが検出されている間は仮想マシンを削除不可
  • PowerRecon Serverのパフォーマンスを改善するために接続エラーのキャッシュ取得要
  • ピーク時間でレポートをソート不可
  • 一定の条件下で、チャート軸を拡大表示するとシステム例外エラーが発生
  • インストーラをキャンセルしてもインストール中断不可


トップ
ニュース
Platespin社について
製品紹介
PowerConvert
PowerRecon
ソリューション
導入支援
テクニカルサポート
購入方法
お問い合わせ

アクサ生命がPlateSpin PowerConvertを導入
PlateSpin製品のお問い合わせ


プライバシー・ポリシー お問い合わせ サイトマップ