| 説明 |
次のマージモジュールが追加されました。
- MDAC 2.7
- Jet 4.0 (SP 5)
- Visual Foxpro 7.0(SP1) ランタイムマージモジュール
- MSXML 4.0 (SP1)
- MSDE 2000
- MSDE 1.0
- DirectX 8.0a
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次のマージモジュールがアップデートされました。
- MDAC 2.6
- MDAC 2.5
- MSXML 3.0 (SP2)
- DCOM 95
- DAO 3.6
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| InstallShield Express
と一緒にビルドされたセットアップは、完全機能を搭載した
InstallShield アップデートサービスのトライアルバージョンを通じて、 6
ヶ月間すべてのユーザにオンラインソフトウェアアップデートを提供することができます。 |
| インストレーションと一緒に MSI 2.0 エンジンを含めるか、あるいは MSI 1.2 エンジンを含めるか選択できます。
MSI 最新バージョン、バージョン 2.0.2600.2 が付属しています。 |
| MicrosoftR
Visual BasicR .NET プロジェクトウィザードと MicrosoftR
Visual C#TM .NET プロジェクトウィザードが含まれています。 |
| MicrosoftR Visual Studio .NET IDE の中から
InstallShield Express セットアップを作成、変更、およびビルドする機能が追加されました。 |
| セットアップのビルド中に .NET
アプリケーションの依存性をスキャンする機能が追加されました。 これは、 [.ビルド時に .NET をスキャン] および [.NET
アプリケーションファイル] のファイルプロパティを使って管理できます。 |
| スタティックスキャニングウィザードで .NET プロパティと依存をサポートできるようになりました。
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| .NET COM Interop
ファイルのプロパティから、.NET COM Interop のサポートが提供されるようになりました。 |
| インストーラクラスを含むアセンブリの .NET “カスタムアクション”をサポートできるようになりました。
この動作はファイルのプロパティによって管理されます。 |
次の Visual Studio .NET マージモジュールが追加されました。
- Microsoft Active Template Library 7.0 (ATL 7.0)
- Microsoft C Runtime Library 7.0
- Microsoft C++ Runtime Library I/O 7.0
- Microsoft C Foundation Class (MFC) 7.0
- Microsoft GDI+
- Microsoft C Foundation Class (MFC) Far Eastern Resources 7.0
- Microsoft C FOundation Class (MFC)Eastern European Resources
7.0
- Microsoft C++ Runtime Library 7.0
- WMI UTILS
- WMI DECOUPLED PROVIDER
- VB_Control_msmask32
- VB_Control_msmask32_ENU
- VB_Control_mschart
- VB_Control_mschart_ENU
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| 新しいプロジェクトを簡単に作成できるプロジェクトウィザードが追加されました。 |
| 機能に属するファイルには、一時ローカルディレクトリではなく CD からアクセスできるようになりました。
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| INI
ファイルをインポートできるようになりました。 |
| 動的にリンクされた既存のフォルダにサブフォルダを追加すると、サブフォルダの内容は動的にビルドに含まれます。
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| 動的にリンクされたフォルダとサブフォルダは、ファイルの追加時に自動的に更新されます。 |
| 追加のファイル拡張子をポータブル実行可能ファイルとして定義できます。 これは、[ツール | オプション]
ビューで行います。 |
| [リリースのビルド]
ビューの WebDeployment グリッドに 2 つのプロパティが追加されました。1 つは HTML One-Click
名用に、もう 1 つは CAB 名用です。 |
| [サポートファイル] ビュー名が
[セットアップファイル] ビューになりました。 |
| ユーザのマシンでインストールログ生成を指定する機能が [プロジェクト設定] ダイアログに追加されました。
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| COM 抽出機能が向上しました。
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| EXE
ファイルを自動登録できるようになりました。 |
| VB スキャナが改良されました。
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| [一般情報]
ビューで、Schema と SystemComponent を公開できるようになりました。 |
| REG
ファイルをビルド時にマージできるようになりました。 |
| ファイル、フォルダ、およびレジストリエントリに権限を割り当てられるようになりました。 |
| ファイルを Disk1
フォルダに追加できるようになりました。 |