InstallShield 2009 Express Edition Windows
業界標準で素早く簡単にインストーラを作成できるExpress Editionの最新版は、マイクロソフトの最新OS「Windows Vista」などの主要なテクノロジーへの対応はもちろん、Windows Server 2008にも対応しているインストーラ開発ツールです。
その中でもExpress Editionは、ウィザード形式で順を追ってガイドするプロジェクトアシスタントを使い、複雑なセットアップの作成も簡単に行えます。
プロジェクトアシスタントを利用することにより、Windows Installerやスマートデバイス用のインストールフォーマットをあまり知らない初心者でも、インストーラ作成に必要な時間を大幅に短縮でき、経験者はより効率的にプロジェクト開発をすることができます。
Express Editionの特長
プロジェクトアシスタントの画面
■ 素早く簡単に
直感的なプロジェクトアシスタントによって、インストーラ作成を効率的に作成できます。
■ 手頃な価格
本格的で、業界標準のインストレーションの作成が手頃な価格で行えます。
■ 上位互換性
本格的で、業界標準のインストーラの作成が手頃な価格で行えます。
その他の特長
Windows Server 2008 正式対応:
「Microsoft Windows Vista」に加えて、「Windows Server 2008」をインストール先のOSとして指定し、機能およびコンポーネントに、Windows Server 2008を含めることが可能になっております。
Windowsインストーラ最新バージョンや業界標準の最新技術に対応:
Windows Installer 4.5、.Net Framework 3.5/3.0 SP1、Visual Studio 2008、Windows Mobile 6.x、SQL Server 2005 Express SP2、SQL Server Compact Edition 3.5など、最新のテクノロジーをサポートしています。
インストールの連鎖:
機能にセットアップ前提条件を関連付けることにより、一連のインストーラで複数のインストールを連鎖させることができます。
ビルボードの強化:
Adobe Flash アプリケーションファイル(.swf)ビルボードへの対応と、今までの.bmpファイルに加えて新たに多くのイメージビルボードファイルタイプ(.gif、.jpg、jpeg)に対応しています。
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