
DiskSafeなら、CDP(継続的データ保護)の特性を生かしてDisasterRecover(災害復旧)を実現し、ビジネス継続性を確保します!

CDP(継続的データ保護)はこれまでのデータ保護(バックアップやレプリケーションなど)の問題点を根本から解決する画期的なバックアップソリューションです。保護対象マシンの障害発生時には、OS/データの即時復旧及びアプリケーション・サービスを継続することができます。また、復旧に手間が掛かるDB・メールシステムも、完全に統合されたエージェントにより、確実な起動をお約束できます。障害発生マシン復旧時も、リカバリCDにより簡便かつ、運用に負荷をかけずにリストア可能です。
>>CDP(継続的データ保護)の全容をわかりやすくご紹介!

CDPソリューションの特性に加え、保護対象マシンの複製対象ディスクまたはパーティションを選択、世代管理設定、継続または定期設定を行い送信実行するだけで、ネットワークを通じ、保護対象サーバ上のOS、データベース、アプリケーション及びデータの最新情報を、ブロックレベルで複製先サーバに常時/定期的に動的に送付が可能です。
CDPにより低帯域ネットワークでの低コストディザスタリカバリ・システムを構築することができます。