Basic
Virtual Centerと連携
Virtual Centerと連携し、仮想マシンのCPUメモリ情報を取得し、その情報を元にEqualizerの動的Weight値を変化させ負荷分散を行う。
Advanced
Auto-on
仮想マシンのCPU、メモリの使用率が閾値に達した場合やサーバダウンを検知した場合に待機サーバを立ち上げ、アクティブな負荷分散対象サーバとして起動。
Auto-shutdown
アクティブとして動作している仮想マシンのCPU、メモリの使用率が閾値を下回ると、該当サーバのシャットダウンを行い、待機状態へ戻す。
Auto-reboot
ヘルスチェックで、アプリケーションレベルで動作していない仮想マシンがあった場合に、該当サーバを再起動。