Lenovo System X
信頼性

VMware
Hyper-Converged
Software
普及度

X86サーバーの信頼性調査で、3年連続NO.1

3つの指標でNO.1

旧IBMサポートラインを引き継ぎ、高い満足度を実現

Software-Defined DataCenterに直結!

VMware HCS

No.2 HCI Vendor

総利用顧客数

3,000社以上

Qごとに新規で
500社以上

展開ユニット数

2015年Q4で
20,000CPU以上

売上成長率

2015年Q4は
前年+200%

出典 Lenovo社2015年

2014年にIBM社からLenovo社が
IBM社のx86サーバー事業を
買収してからプロダクト品質、
テクニカルサービス、サポートに
変化はありましたか?

いいえ、以前と変わらず素晴らしい

大きな違いはありません

よくわかりません

SDDC software

vCenter

vSphere

Virtual SAN

x86サーバーハードウェア

NSX:市場をリードするSDDCのための
ネットワーク仮想化プラットフォーム

vRealize Operations:
高機能なストレージの管理と計画

vRealize Log Insight:
Virtual SANのリアルタイムログ管理

Horizon:単一プラットフォームでの
仮想化・ホステッドデスクトップ提供

ネットワールドの
限定スターターモデル

¥1,980,000

1ノードあたり¥3,368,000~のところ

実効容量(FTT=1想定):2.4TB

※別途、vCenter及びH/W、
 S/Wサポートが必要です。

vCenter
Essencials

vSphere
Standard

Virtual SAN
Standard

スタンダードモデル

vCenter

vSphere
Standard

Virtual SAN
Standard

1ノードあたり¥4,193,200~のところ

¥2,766,000!

実効容量(FTT=1想定):2.4TB

※別途、H/W、S/Wサポートが必要です。

オールフラッシュモデル

vCenter

vSphere
Standard

Virtual SAN
Advanced

1ノードあたり¥9,569,400~のところ

¥5,660,000!

VDIでの利用の場合144ユーザー収容可能
実効容量(FTT=1想定):8TB~32TB(重複排除・圧縮で4倍の効果を想定)

※別途、H/W、S/Wサポートが必要です。

ネットワールドのおすすめポイント!

強力なI/O性能
2ノード構成

VSANではデータノードを2ノード、仮想マシンとしてメタデータノード構成することが出来るため既存の仮想環境に増設を行う場合にはVSANノードを2ノード追加するだけで構成することが可能となります。 2ノード構成の場合、データのローカリティ(仮想マシンが動作しているノードがその仮想マシンのデータを保持すること)が保証されるため、非常に優れた性能を実現することが可能です。 データベースやVDIといった強力なI/O性能が必要なアプリケーションに最適な構成が、サーバー2台だけで実現できるおすすめの構成です。

高い容量効率
オールフラッシュモデル

オールフラッシュ構成のVSANではデータをノードで分散保持するイレイジャーコーディングが利用可能です。 一定のノード数以上がクラスタに必要となりますが、RAID-1で構成する場合に比べ、RAID-5で1.33倍(1障害保証)、RAID-6で2倍(2障害保証)の容量効率を実現することが可能です。 更にオールフラッシュ構成の場合、データの重複排除と圧縮の機能をリアルタイムに利用することで更に容量効率を上げることが可能です。