■VMware ESX Server 2.5/2.51/2.52/2.5.3(*1)3.0/3.0.1/3.0.2(*2)上で動作するゲストOSのバックアップを
ARCserve for Windows/Linux でサポート
*1:BrightStor ARCserve Backup r11.5 for Windows SP2(Build 4232)
以降が対象となります。 *2:BrightStor ARCserve Backup r11.5 for Windows SP2(Build 4232) 以降かつ対
応モジュールの適用が必要となります。
詳細はこちらから
VMware のバックアップを正式にサポートすることとなりました。これにより、VMware仮想インフラストラクチャ上のデータ保護をより確実なものとすることが可能となります。
ARCserve for Linux によるWindowsシステム状態のリストアはサポートされません
■特徴
- Guest OS内でファイルレベルでのリストアが可能
- 差分/増分バックアップを含め通常のバックアップ/リストアとほぼ同様の運用
- それぞれのOS毎にClient Agentのライセンスが必要
- Guest OSシステム全体のリカバリに手間がかかる
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